2006年7月31日
2006年7月28日
●本場ドイツパン!もう美味し過ぎっ!!~ドイツグルメレポート第2弾!
2006年7月27日
●豪快美味!豚の関節肉!~ドイツグルメレポート第1弾!
ドイツから帰って参りました!その間私のこのブログちゃんポチお世話していてくださった皆さま!!ほんとうにほんとうに、ありがとうございました。皆さんに感謝いたします!
ドイツは何もかも期待を遥かに超えて素晴らしかったです。
ドイツ人温かくてシャイで最高、街と建物渋くてカッコイイ、食べ物何でも美味しい、ビールうまい、ハムに感動、パンが美味し過ぎ、フランクフルト駅渋過ぎ、アウトバーン速過ぎ、もう全部良かったです。
それにしても暑かった!異常気象でした。でも未だに感動と興奮でドイツ熱のグーテンモルゲン状態です(?)!写真何と2千枚撮って来ました。うへー。
2006年7月18日
●恐るべし!「御食国」淡路島
淡路島で「淡路牛」というのを食べてきました。
2006年7月14日
●あっと言う間にオウチで高級中華!
オ-ホホホホッ~。ふかふかのカーペットの上を歩いて行くと10人ほどの黒タキシードの男性が扇方に並んで出迎えてくれる。そんな高級中華料理店。そこで必ずといっていいほど前菜として出されるのがこのピータン。
いつそんな店にいけるか分からないので、もうオウチで作っちゃいましょう!
2006年7月12日
●コロッケだって神戸ビーフ!「本神戸肉 森谷商店」
2006年7月11日
●美味しい!だから迷わず頑張ってね、「スイート・オーブン」さん。
2006年7月10日
●最高の中華といえば、ココ!南京町「群愛飯店」
さて!今日は南京町で一番美味しい中華レストランのご紹介です。
夜の南京町。なんだかこう見ると不夜城ですね。
2006年7月 7日
●豚味噌ランチ「かもめ食堂」風
このスーツケースには美しいものがイッパイ詰まっています。先日讃岐うどんを食べた日、私はどうしたわけかフィンランドにも旅したらしく、このスーツケースを家に持って帰ってまいりました。
2006年7月 6日
●日本料理の心意気「かつ膳」
とにかく、いつ行っても気持ちのいい店です。昔の日本料理店に感じられた、ピシッと襟すじ正した空気が料理人の側に漂っています。たぶん大将のお人柄なんでしょうね、仲居さんたちが楽しそうに働いています。その楽しそうな雰囲気はもてなしの一つとして客の私にお裾分けされてるって感じがします。みんなそれぞれいい笑顔。
今日の私のお昼は、神戸は三宮「かつ膳」。チェーン店ではありません。ここ1店舗のみのお店です。
でもまずお店の紹介の前に、この「ヒレかつ」見てください!
美味しそうでしょう。私は無骨にもとんかつソース上からかけちゃったので写真クリックしていただければ、元の姿、ご覧いただけます。
2006年7月 5日
●見よ、このジャパネスクなゴージャスさ!「フーケ洋菓子店」
何というか、ここまで凝りますか!?っていうケーキを見つけました。フランス風でも、ドイツ風でも、スイス風でもない、何というか「職人技」って感じのケーキ。う~ん、この凝りに凝ったゴージャスさは「ジャパネスク」って感じかな~?
コレです!
↓↓↓
とにかくトッピングが凝ってます。ご説明いたしますね。(写真クリックしてから見たほうがいいかもしれません) まず、チェリー。その下にあるオレンジ色はケーキの甘さにも負けないめちゃくちゃ甘いマンゴー。奥がイチジクでその向こうは種無し葡萄のピオーネ、その下はよく見えないけど桃。で、あの星型の緑の果物なんでしょうね?買うときは「わー、スターアップルだ」と思って買ったのですがスターアップルってもっと大きいですよね。味は酸っぱいだけでした。もみじと一緒で飾りなのかな・・・。
そして生クリームには私はうるさいんですが、ここのは最高!80点!(もっとオイシイの食べたことあるから100点あーげない)
2006年7月 4日
●芦屋ラーメン戦争と「楓林」
セレブの住む、と言われる芦屋にはそのイメージとは程遠いいろんな顔があります。その一つが「芦屋ラーメン戦争」。
その昔、国道2号線沿いに2軒並んでラーメン屋がありました。一軒はガラガラ。もう一軒はいつも行列。というなんとも奇妙な光景。それがラーメン屋を志す者の競争心をあおったのでしょうか?数年前から芦屋の国道沿いはラーメン屋だらけに・・・・。
その中でも勝ち組の部類に入る「楓林ラーメン」が芦屋の西隣、神戸は住吉のそれも同じ国道2号線沿いに堂々支店を出しました。しかも芦屋「楓林ラーメン」とは反対側の車線に。つまり反対車線だったため「楓林ラーメン」逃しちゃったお車の方、こちらへどうぞーってことですね。きっと。
銀ピカ外観、満席御礼。この状態です。
私は芦屋のよりこっちのほうがちょっと広いので好きです
2006年7月 3日
●パン屋激戦区・岡本の「ドンク岡本グルメ館」
久しぶりに神戸は岡本のドンク岡本グルメ館でパンを買いました。実は岡本はパン屋がひとつの通りに5、6軒はある、知る人ぞ知るパン屋激戦区なのです。(以前にレポしたあのフロイン堂も岡本にあります!)
当然、ドンクのように全国展開している店はなんとなく「ホントに美味しいの?」「モウケ主義なんじゃない」とちょっと厳しい奥様方からは敬遠されがち。でも、だからこそというか、ドンク岡本店がんばってますよ。ちなみにこの岡本店は4軒ほどしかないドンク直営店の一つです。
つまりドンクに指導してもらってドンクの名前で店やっているパン屋さんは意外にも多いのです。これがドンクのブランドイメージにいいのか悪いのか・・・・わかりましぇーん。
左は「イチジクと胡桃のカンパーニュ」そして「レーズンと胡桃のカンパーニュ」